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あけましたおめでとう!

いろいろありました〜!
とりあえず、いろいろがんばってます!
また、1年単位くらいで更新して行きま〜す!
どうぞ本年もよろしくお願い致します。

福岡市ホームページ制作のアイオーデザイン

病院。 [デジタル遊具アートワーク]

潰瘍性大腸炎。
検診。

すでに3時間待ち。
更に、これから検査の時間で1時間待ち。

暇すぎて、ブログの更新とかまでやってしまうくらい。
iPhoneすげえとか思う。
昔のnote pcより性能がいいなと。
あとは、私が文字を打つのに慣れるだけ。

病気は、特定疾患とれたので、かかる金額は対した事ない。ラッキー。

いろいろ考える。
何故、人は、ずっと長くいるといろんな事を要求し出すのだろうとか。

その要求に応えられずに、会社を辞める。
契約書や保険もない15万固定の仕事で、
果たして、社員だったのかもわからないが、きっと辞めるのは、時間の問題だったと思ったりする。
今となってはね。

私も、いろんな事で要求し続けていたし、会社、責め続けてもいたし。
仕事は、必死にやってたつもりだけど、ぜんぜん必死でもなかった気がする。

人間的な部分で自分の中で
破綻した組織の修復ができなかったな。
乗り越えられんかったな。


さぁ、今日から、また、フリーだ。
頑張ろう!

フェイスブックはじめました。

フェイスブックはじめました。
本名でのweb活動は、なんだか照れくさいのだけれど、
知り合いが増えるのは良いことなのではと思っている。

自分が、自分でない他人になれる感覚も良いのだけれど、
webの中で、自分が存在しているという事を実感できるという事も、また、良い事のように感じる。
こちらのブログも続けていくのだけれど、やはり、今、現実が恐ろしい程リアルに感じる今だから、しっかりと繋がって行けるフェイスブックは必要なんだろうと感じている。

いろいろと、今迄の感じとは、違って緊張感も漂うけれど、それもまた、良いのではないかと。

そんな事を感じています。

Twitterまとめ投稿 2011/02/08 [デジタル遊具アートワーク]

  • io_designio_designまぁ、今日はホカ弁。 明日は、飲み会。 堕落の限りを尽くしとるな。 糖尿病の俺にとっては。
  • io_designio_design徹夜。というか、事務所の床に何時間か寝る。 こんなありさま。 暖房あるから、ホームレスよりはいい待遇。 ステキ生活。

Twitterまとめ投稿 2011/02/07 [デジタル遊具アートワーク]


ご結婚に際してのあれこれ。 [デジタル遊具アートワーク]

つーことで、ご結婚なされました私からひと言。
みなさま、ありがとうございます。
定番のご質問も、ちらほら、といいますか、若干一名から出ております。

>奥ちゃま。shino輔くんをなんてよんでるの?おせーてぃ。w

などという井戸端会議的なお話なのです。
まぁ、人の話を聞くよりも、話をする事の方が好きな私としては、答えるにやぶさかではありません。
このやぶさかではないという、言い回し。ちょっと気になるので調べてみました。

以下アンサイクロペディアより引用

やぶさかではないとは、否定しているようで積極的な肯定であることをあらわす、ツンデレ属性を持つ謎の日本語である。

やぶさかの本来の意味は今もって大きな謎とされているが、なぜか単体で用いられることは珍しく、ほとんどが否定の形で使われる。

有力な説によると「吝か」と書き、「勿体ぶる」「出し惜しみをする」という意味の単語であるとされる。そうなると「勿体ぶりません」という言葉をかなり勿体ぶった言い方であらわしていることになり矛盾を生じる。しかし、使用者はツンデレなので問題ないとされる。

意味はともかく、初めてこの言葉を使用した人が極度のツンデレであるといわれ、それに共感した多くのツンデレ属性を持つ人に語り継がれて今に至っている。そのため、この言葉を使う人は年配男性に多いがかなりの確率でツンデレ属性である。

まぁ、勉強になりますね。

そんな知識をひけらかす(ネットから引用しただけではあるが)私の事を褒めた堪えていただいたとしてもその事については、
やぶさかでないし、
まんざらでもない。

まぁ、そんなところです。
では。

ブログとツイッター連携とかやってみる。 [デジタル遊具アートワーク]

なんかツイッターはじめてみました。
連携とかあったのでやってみたのですが、とりあえずテスト。
いろいろと、便利になったものですね。

iphoneからソネブロにも書き込み出来るアプリとかできたしね。

もう、ほんと、未来、きてるね♥
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おひさしぶりです。

いろいろ環境が変わりました。

糖尿になったり、
大腸炎になったり、
体重が10キロ減ったり、
就職したり。

まぁ、いちばん変わったのは、

実は、結婚しました。

43にして。
まぁ、そんな感じの毎日を過ごしています。

よろしく。

風景

つい昨日。

自転車で帰宅途中、以前住んでいたアパートの近くを通った。
そこには、川が流れていて、つがいの鴨が、いつも寄り添うように浮かんでいた。

自転車をこぎながら、自然とその鴨を探しながら思った。
鴨の寿命ってどれくらいなんだろう。
いつも、見ていた鴨を、例えば今見つけたと思ったとしても、
それが、その鴨だと誰が証明するんだろうと…。

自分は、その鴨に、気になる知り合いのような感情を抱いているけれど、
その鴨がいなくなっても、私の生活の何にも影響を及ぼしはしない。

そんな事を考えながら、自分の身を、その鴨に置き換えてみる。

自分も、あの鴨と一緒で、何者でもない一介のフリーのデザイナーなのだと。ふと思う。

果たして、自分がいなくなったとして、何がこの世の中変わるのだろうかと。

何も変わらない。
きっと。

鴨が死んでも何も変わらないように、人が、一人いなくなっても、何も変わらない。

例えば、川の風景の一部として、役割を担っていた一羽がいなくなっただけだ。
依然として鴨という種は、その川で悠々自適にすいすいと気持よさげに浮かんでいて、風景は変わる事がない。

鴨はその種として、川を演出する一個の風景の部分になっている。

じゃ、デザイナーの俺はなんだろう?
一個の風景の一端を担っているのだろうか?

そもそも、デザイナーって、なんだ?
しかも、フリーのデザイナーなんて、結局、群れから離れ、迷った一羽の鴨みたいなものかもしれんと、ふと思う。

風景の一部にもなれず、ふらふらと、餌も探せず、日々の糧を調達するので精一杯なのだ。

ふと、爆笑問題の太田が、言っていた事を思い出す。
歌舞伎について。
個人が、個人を捨てる事で、連綿と歌舞伎という個性が命を繋いでいる。というような事。

確かに、伝統芸能は、個人が個性を殺し、様式美を自分の身に叩き込むことによって、命を長らえて来た。それは、歴史の中の風景とも言えるもので、彼らは、自分で風景を造り出して来たんだと素直に考えられた。

個性を主張する個人が潰されて来たというような、日本の風土というものが、造り出そうとしていたものはそういった、ずっと、ずっと続くような歴史の中の風景なのかもしれない。と、ふと思い当たった。

伝統って、そういったものなのかもしれない。

じゃ、デザイナーって、そういった伝統を維持できる?という疑問が脳裏によぎる。
デザインは、まだ、歴史が浅いのか、そういった型が出来上がっていないような気がする。

いや、型の問題ではない。
きっと、個人が、個人を主張しすぎている。
自分の主観で物事を進行させ続けて来た結果が、この体たらくだ。

つい、先日参加したセミナーで聞いた事。
今まで、デザイナーは、対クライアントで良かった、けれど、これからは、結果を求められていくという事になってきている。それは、webが進行して、電子ブックが広まっていくに従ってシビアになっていくという確信に満ちた発言。

私は、やはり、何らかの風景になりたいし、どこかで、はぐれた鳥にはなりたくないなと思う。
これから、求められていくデザイナーに変わっていけるのか、不安はあるのだけれど、
いろいろと面倒な事も山積みしているのだけれど、
生き残っていく為には、何らかの回答は用意していなければならないと思い始めた今日この頃。


ITフレンド [行ってきました。]

ITフレンド(ボランティア)養成講習会へ行ってきました。
IT(アイティ)フレンドとは、
障害者の方にパソコンなど、情報機器の利用を支援する
ボランティア。
西鉄春日原で電車を降りた、クローバープラザってところで開催中!


ITフレンドとか言うと、なんかアヤシい
ちょっぴりオトナな世界をかいま見ちゃうぞ。
みたいな雰囲気あるよね!

なんて言ってたら、穢れた大人扱いされました。

まぁ、ようやく大人の階段を一歩のぼったような気がする昨今なのです。

なんでこの自分の頭の上のはえも追えないような私がITフレンドか?
という事には一抹の疑問がのこるのですが、そこは、それ。
あまり気にしないでください。

世の中の、使命感に燃えて。とか、
自分に少しでもできることを。とか、
困っている人の手助けをしなくちゃ!とか考えていたわけではないのです。

そんな善良な気持は、あまりないのです。
ただ、なんとなく。
詩人のような気分で出かけていったのです。
まぁ、神様に導かれるようにとか言ってみたい年頃なのでしょう。

行ってみたら、2分遅刻してて、
すでにはじまってやんの。

ざっと見渡すと、年齢層が非常に高い…。
あらー。なんか会場間違えたかなと思った。

授業中も、おばちゃんの、けたたましい笑い声とか、話し声とか、非常にフランクな授業風景で、もしかしたら、一種のソフト学級崩壊かなと思うくらい。
途中でトイレとか勝手に退席してる感じ。

講師の人は、IBMの人なのだけれど、カジュアルな服装。
ポロシャツをINしていて、にこやかな近所のおいさんのような人。
その姿は、まさに、ITフレンド。

更にITフレンドは2〜3人いて、背後からモニターを覗き込み、不測の事態に備えている。
ITフレンド軍団。

そのITフレンドたちは、すぐにおばちゃんに捕まって、講師の人の話中でも大声で、「こら、どうなっとるとですか?」と聞いてくる。
ITフレンドは、初老の上品な人にありがちな丁寧さで、「あ〜、これは、こげんすっとよかですたい。」と、更に大きな声で親切に応えている。

更に、講習を受けている我々の前には一人一台ノートパソコンが割当られ、
気分を良くしたITフレンド予備軍のおばちゃん(おじちゃんは遠慮してさわらない)が音声読み上げソフトを「こらなんやろか?」と立ち上げ、全ての動作に対してパソコンが説明するようにしゃべり始める。

あわてるITフレンド予備軍のおばちゃんは、ITフレンドに助けを求め、事なきを得る。
いや、全然、事なきを得てない。とも言う。

昼休みは、みんな女学生のように机をガタガタ移動させお弁当を食べる
おばちゃんがたの緑の声が響き渡る。

まったく、そのような状況に慣れていない私は、部屋をふらふらと出て、クローバープラザを探検する。

クローバープラザ1階では、甲高い声が響き渡っている。
なんだ?と思っていたら、詩吟友の会みたいなのがホールでやってた。
こわいこわい!

エレベーターに乗って帰ろうとしたら、おばちゃん2人組が、「よかですか〜」と言って乗って来た。
よかですかもなにも、公共のエレベーター。しかも、既に乗り込んでいる。
「こっちは、あっちとは違うよね〜。」
「なんの!いっしょたい!ねぇ!」
話しかけてくる。びびる。
クローバープラザは、西棟と東棟があって、エレベーターも別れている。
その事を言ってるのかな?と思い、「あっちのエレベーターとは行く所は違いますよ」と言う。
「でも、連絡通路で繋がっていますから…。」と説明。
「あら、そうね!」と分かったのか分かってないのかよくわからない返事。
エレベーターが4階で止まる。
おばちゃん、くるくると左右を見渡して、連絡通路を無視して反対側に歩き出す。

「連絡通路あっちですよ!」
と言うと、
「あら、あっちやったかね?こっちやろ?」と…。俺に聞かれても知らん。
「東棟ですか?西棟?」
「にーし!」
「じゃ、こっちです…。」
「なーんね、こっちでよかげなたい!」
立ち去るおばちゃんの後ろ姿を眺めながら、
やっぱし、おばちゃんは、怖いと認識を新たにする。

教室に帰ると、自分の席のイスが無い…。
おいちゃんに占拠されてしまっていた。

ITフレンド。
まずは、メンタル面から鍛えなければ…。

タグ:ITフレンド
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DTP・WEB講座に応募してみたのです。 [行ってきました。]

なんかさ、素人相手に鼻歌まじりで参加したのです。
DTP・WEB講座
福岡県吉塚合同庁舎でやってた募集。

講座料無料だったし。

受けちゃえとか思って。
抽選というか試験ありの選抜形式!
ら・ら楽勝!

カジュアルな格好で、ふらりと行ってみたら、

す、すげぇ緊張感…。
もう、ぴーーーーーん。とか聞こえない音とか聞こえてきそう!
なんか、みんな目が肉食獣みたいな目しててさ。
ネクタイとか必須な感じで、面接とかしてやんの。
面接が5人面接で、もう、涙出そう。

サバンナのさ、チーターとか、ライオンとかいる荒野に放り出されたニホンザルの心境。
きっと、温泉セット(洗面器とタオル)とか持ってる感じ。
リンスにビダルサスーンとかきっと洗面器の中に入ってるはず。
それくらい観光気分。
それくらい空気が読めてない。

受験番号とかあるんだぜ!
受験番号とか!!!
とか、思ってたら、入り口で聞いた受験番号忘れてやんの。
くるっと後戻りして、「す、すみません。番号何番でしたっけ??」
引きつってる顔で聞き直す。
聞き直しながら、もう、このまま帰っちゃおうかとか思ったけどね。
なんか、自分が自分でなくて、机とか、イスとかにガンガンぶつかりながら着席。

もう、面接とか泣きそう。

みんな言うのよ!
受験生バリに。
就職氷河期世代ばりに!
昔から夢だったデザインや、編集の仕事を!!
とか、
女性のわたしには年齢もギリギリで、最後のチャンスなんです!!
とか、
親を説得してきました!!
とか…。

なんか、もう泣くどころか死にそう…。
我が身を振り返って…。

やめたいー。
やめたいー。
かえりたいー。

もう、自分がはずかしい。
生き方がはずかしい。
今まで、こんな職種ありえんよねー。
徹夜とか、休みがないとか、
マゾだらけの職場だよねー。
とか、
そんな事言ってた自分が、生きていていいですか?って思う。

もう、ほんと、面接の途中から、ごめんなさい!ごめんなさい!と土下座したい気持になった。
(しないけどな)
そんなこんなで、自分の番
なんか、素人相手に、もう、惨敗の面接。
何しゃべったかよくおぼえてないのであった。

まぁ、今年はじめからさ、素人相手に大惨敗してるのですよ。
お正月のね、アップルストアの年賀状コンテスト
まぁ、とりあえず、今年最初から勢いつけたろか!と思い、
足取りも軽く、年賀状コンテストに出したらさ、

なんか、1票もはいんねーんでやんの!!

今、司馬遼太郎の「坂の上の雲」とか読んでるんだけど、
もう、大国ロシアの日本に対する侮り方そっくり!
ど素人相手にまけるもんかねぇーとか
文化程度、低い低いー!とか侮ってたらさ。
そんなこと思ってたら、
すんげぇ、うまいイラスト描いてたやついてさ!
おそるおそる、
あの…。イラストレーターの方ですか?
と聞いてみると、
いいえ?
とか言うの。
すずしーーーい笑顔でさ。
もう、この極寒の中、そんな涼しい笑顔されたら、凍えてしまいそう。

こっちも、笑い返したら、まぶたの下が、あまりにも悔しさがにじみだして、痙攣しやがんの。

普通、笑顔ってイメージ。
丸くって、柔らかい感じするじゃない?
それがさ、その時の笑顔が、もう、なんかひざ擦りむいた時にカピカピになったカサブタみたいなの。
ある意味、岩。
岩に刻まれたガッチガチの笑顔。

正月から、そんな屈辱とか感じていたりします。
ほんで、一週間経たずに今日再度、場違いな場所に出かけていって、
泣きそうになって帰ってきました。
帰って来たら、ポストに先輩からの8日遅れの年賀状。
っつーか、年賀ハガキでもないじゃん!
もう、素。
素の絵はがき。

しかも、引っ越し完了。って文字。
おうちたてたんだって!!
今年は勝負します!
だって!
俺と勝負するのか?!
この連戦連敗の俺様と!
と、一瞬思ったけど、
俺なんかと勝負する人じゃないなー。
この人は、世の中と勝負するって言ってるんだなー。
とか考えて、更に、どよーん。

そんな明るく見えて強烈に屈託のある年のはじめを過ごしています。

今年は、素敵な一年になりますでしょうか?

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あけましたす。 [ココロアートワーク]

あけましたおめでとうございます。
まぁ、本日仕事始めだったのです。

というか、2日に、すでに(強制的に)仕事始めしてたのですが…。
ニューヨークに行くから名刺をお願いしますという、
大学病院の助教授からのお電話で。

ことしは、いっぱい仕事がある一年になればいいなぁと思っています。

最近NHK大河ドラマ枠が面白いですね。
「坂の上の雲」「龍馬伝」
どっちも、非常に面白いのです。
「坂の上の雲」は第二部は、12月だそうで、
その間に司馬遼太郎の小説を読んでいます。

実は、高校の時に文芸部に入っていて、先生から薦められていた本の一つだったのです。
後一冊は、胡蝶の夢。
これも、司馬遼太郎なのだけれど、
これ、本当に学生時代には絶対に読めない本だったなぁと思っている所。

何しろ、登場人物が多い。
余談が多い。
「余談をすこし述べたい」
「すこし余談をつづけたい」
「余談がすぎた」
とか、時系列で余談を書いていくその饒舌さ!
さすが〜。
とか思う。

今、4巻目。
やはり登場人物が多すぎて、みんな、カイゼル髭を生やしてそうな感じ。
その中でも、すごいカイゼル髭の人がいて、
カイゼル髭の世界第二位の人とか書いてあってビビる。
しかも、
「もしひげが回転するものなら、このひげで空でも飛べそうであった」とか書いてあっても、これには「余談が過ぎた」とか書いてない。
きっと物語の進行上必要な情報で、きっと、旅順要塞陥落に、きっとこのひげの人が、そのヒゲで飛んで爆弾でも落とすのだろうと推測する。
やるな、日本帝国軍。

あと、4冊、つつがなく読み進められますように。
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さいなら~。 [行ってきました。]

091213_1815~01.jpg
羽田空港
さいなら~。
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両国橋から見た [行ってきました。]

ST330017.jpg
隅田川
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福岡空港 [行ってきました。]

091212_1945~01.jpg
あと一時間待ち
寝てるのは外人。↑

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トンキンヘユキマス。 [しごとアートワーク]

本日、今から東京へゆきます。
飛行機で行くので、福岡空港にいます。
明日の今頃は帰って来てるかもしれません。

飛行機が落ちませんように。
東京で迷いませんように。
生き馬の目を抜く東京で人に騙されませんように。

では。
タグ:東京強行
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ジェットビートルをもらったのです。 [コドモアートワーク]

beatle.jpg

ジェットビートルのプラモデル
弟からもらった。

色塗りも、組み立ても弟くん。
かっちょえー。

撮影、わたくし。
撮影が上手とかのコメントをください。






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ガンダムとかつくってみたのです [コドモアートワーク]

gundam1.jpg

1/144のガンダム小学生の頃、つくっていたのだけれど、
すごいね。最近のガンプラ。

色とか塗らなくても、すげぇ出来。
接着剤とかもいらないの。

パチパチはめ込んでいったら、もう、完成。
愕然。

昔のプラモってさー。
接着剤ベトベトにしたり、
平面を色塗りのムラで段差のあるほどデコボコにしたり。
はみ出した接着剤で関節とか動かなくなるのも当たり前だったりして。

その頃とは、ほんとうに雲泥の差の出来。

昔は、すげぇプラモデルつくるの上手だったんですよ。
1/144くらいのガンダムなんて楽勝!楽勝!とか思ってさ…。
実際、組み立てたら、楽勝以前の問題。
あっというまに出来上がり。

色塗りでもするかと思ったら、すげぇきたなくなった。
色塗って、素で組んだのよりもきちゃなくなるなどとは!昔プラモづくりのオオカミとか呼ばれていた私に取って(ウソ)はすげぇ屈辱感。

まぁ、デザイナープライドとかあったので、これはなんか、画像で処理するしかないと考え、がんばって画像でいじってみました。
ガンプラすげえ。

あっというまに、できあがりでございました。

では〜。






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悩める印刷会社営業クン [仕組みデザイン]

えっと。
お電話がかかってきたのです。
印刷会社の営業さんから。
以下内容
「いったいあの人、なんなんですか?!ボクは、あれだけ一生懸命やってたのに、出入り禁止ですよ!」

あ、だ、だれだっけ…。

熱く語る彼を差し置いて、私は、誰だったか一生懸命頭の中で検索しておりました。
もう、ほんと、ぐぐるハカセとか、頭の中に欲しいくらいに検索検索。
間違えて森田健作とか出て来て、恨みがましい声って、森田健作のしゃべり方に似てるなと思ったくらい。

まぁ、「あ、ああ。そう、そうですね。」とか生返事を繰り返しているうちに、一度印刷を頼んだ事がある彼だと分かったのだけれど。
ドキドキしたよ。

何に怒ってるのか、今までの話を総合して組み立て直したら、以前お手伝いしにいった某会社のTさんについてのお話。

「な、なぜ私に電話を…?」
一抹のドキドキ感は今だ拭えない感じ。
まぁ、自分は結構エキサイトするほうなのだけれど、
エキサイトした人が、唐突に電話をかけてくるのには慣れていないのでびびった。

しかも、なんか、電波途切れがち。
と、思ったら、受話器を話して、「げほ!ぐぅえ〜!」とか咳してるし。
ちょっと怖い。

な、なんだろう、この不幸感満載の電話…。
段々追いつめられていくような気分。

会話の内容が頭に入ってこないので、いや〜しょうがないすね〜いや〜。
なんて、感じで、相づちをうつだけ。

そうこうしていると、「あ、そうそう。今度、私、勤務先を辞めることになりました!げふぉーげふぉー!」

あ、おだいぢに…。
いろいろと落ち着いたら、またお話きかせてね。
ちょい福山雅治に似た営業くんからの電話。



さて。

その営業さんがいた会社、印刷、結構安くって、それでも、ネット印刷には及ばないくらいの感じの中途半端の感じ。でも、値引きバリバリやって、原価ぎりぎりまで下げてる感じ。
いわゆるデフレスパイラル
最近の流行に乗った感じ。

デフレスパイラル印刷。
やめときなと思うよ。

安くしていい事ないもん。

うちもね。
引っ越し料金、見積もりとったけど。
いちばん、いい感じのペリカン便の引っ越しにしようと思って
引っ越しのサカイさん断ったら、
値引きしますから、どうぞお願いいたします!と、15分ほど粘られて、決めたのだけれど…。
ほら、こっちは、安くしてもらったって感じより、無理矢理変えさせられたって気分の方が強いから、もう、ちょっと話が違うと「なんばしよっとか〜!」って気分になるんだ。

普通さ、販売と購入する人って、立場は対等なのだと思っていても、そんな感じ。

安くするとさ、お客さんも希望が多くなってさ、販売する人もこんな安い金額でやってられるか〜という気持も出てくる。

お互いが気持よく売り買いできないんだったら、安くしちゃだめなんじゃないかなと。

以前、私も、印刷物頼まれたとき、半額にして、印刷が間に合わないからと、うちのプリンターで100枚印刷して届けてあげたにも関わらず、「色がおかしい」とクレームをつけられ、印刷しなおした時があって、ほんとに頭に来た覚えがあるけれど、それって、過剰なサービスを自分がやってなかったら、あれだけ怒んなかったと思う。

やっぱり、自分ががんばれるだけの見返りが必要で、それが対価だと思う。

でもさ、見返りがいらないからという場合もあっていいと思う。
そういう気持になれる人は、きっと幸せだと思う。

この人なら、原価割れしてもいいや。とか、これは投資だと考えられる相手がいるのは、素晴らしい事で、お互いに良いパートナーになれる可能性を秘めているから。

でも、相手が、ただ単なる安いから、お前に頼んでやるんだ!という態度で来るクライアントだったらできるだけ、避けたいと考えています。

先に電話をかけてきた印刷会社の営業さんは、そこらへんの見極めが甘かったんだと思う。
あと、相手に自分を認めてもらうためのプレゼンができていなかったのでは?と考えている。

そんな感じ
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ひっこしたのです。 [ココロアートワーク]

fukuoka_town.jpg

ひっこしました。
ちょっと静かになりました。
あまりにも静かすぎて、怖いくらい。
外を歩くハイヒールの娘さんの足音がカツカツ!と聞こえる程。

いろいろと、お忙しいような、お忙しくないような昨今。
ちょっとコメントのお返事お待ちください。
そろそろ落ち着いたら、また返事かきます。

追伸:上のカットは、福岡タワーですが、百道に引っ越した訳ではありません。
百道からは遠くなってますが、福岡タワーが遠くに見えます。
かっこいー!

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健康にいいから一日いちど押してみるといいよ。
タグ:引っ越し
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